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石津幸恵選手のウィンブルドン

情報更新日:2010年7月4日


エレッセ甲府国際オープン2010で優勝した石津幸恵選手が、ウィンブルドンで大きな歓声に包まれながら、1番コートでプレーしました。
セカンドセットで4-2とチャンスがあったのですが、残念ながら準優勝に終りました。
しかしウィンブルドンジュニアという大舞台での活躍、また今年のエレッセ甲府国際で身近に感じた選手の活躍で改めて大会の開催意義を感じました。

○Kristyna Pliskova(チェコ) 6-3,4-6,6-4 ●石津幸恵

石津幸恵選手(2010甲府国際オープンテニス時)

テニスナビの記事:
石津幸恵が初の準々決勝進出/ウィンブルドンジュニア

石津幸恵、フルセットで敗れ準優勝/ウィンブルドンジュニア

実は2009年優勝の土居美咲選手は、本大会で本戦に進んでおります。
昨日もある方から、「報われますね!」と声を掛けられました。

先日ATF須玉国際ジュニアも無事終了し、全国から集まった14才以下の選手達のプレーを見ながら、また山梨のテニス環境を通じて、改めて「山梨から世界へ」がんばりたいと感じた次第です。

引き続き皆様方のご協力・ご支援宜しくお願いします。

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